錦糸眼科のイントラレーシック

錦糸眼科は、2003年にアジア圏で初めてイントラレーシックを実施した眼科です。

錦糸眼科はまた、症例数4万以上と確かな実績のある眼科でもあります。錦糸眼科では、各分院に、フラップ作成に使用するイントラレーザーFS60と、フラップ作成後に照射するレーザーとしてテクノラス217Z100を導入しています。

これら高水準の機器を導入することにより、より精度の高い視力矯正手術を実現しています。

錦糸眼科の総院長の矢作徹氏は、数々の屈折矯正に関する賞を受賞しています。

錦糸眼科は、医療機関であるということからも、特に販売促進に繋がるようなキャンペーンなどを行っていません。

そのため、イントラレーシックなどの手術費用は、他の施設と比べると高いように感じるかもしれませんが、錦糸眼科は、手術前検査を充実させ、より個人に合った手術を目指し、また、アフターフォローにも力を入れています。

錦糸眼科で行われているイントラレーシックには、エキシマレーザーとしてテクノラス217Zを使用するイントラレーシックと、アレグレットWAVEを使用するイントラレーシックがあり、それぞれの手術費用には差があります。

テクノラス217Zは、アメリカのFDA(米国食料医薬品局)が最高ランクと位置づけたエキシマレーザーです。

錦糸眼科では、このテクノラス217Zを使用してのイントラレーシックを推奨しており、このレーザーを使用してのイントラレーシックでは、98パーセント以上の人が、術後視力が1,0以上になったという実績もあります。

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